facebookページにアプリを加える

neo appsuiteのアプリのページにアクセスする。「アプリへ移動」ボタンをクリックする。アプリの確認画面が表示されるので、内容や公開範囲を確認する。問題がなければ「アプリへ移動」ボタンをクリックする→利用規約、アプリに送信する情報は必ず確認 アプリの確認画面にはそのアプリごとのサービス規約が表示されるので確認するようにしてください。アプリへの移動ボタンをクリックした場合、規約に同意したこととなります。

アプリの許可画面が表示されるので内容を確認する。問題なければ許可するボタンをクリックする。

neo appsuite公式ページへの「いいね!」を促す画面が表示されるので「いいね!」ボタンをクリックする

◼︎管理画面でタブの種類やタブ名などを設定する

①管理画面が表示される。左の一覧からfacebookページを選択して、「+」ボタンをクリックする

②「新規タブの作成」ウィンドウが表示される。下のように設定する

タブの種類・・・「HTML編集アプリ」を選択する

タブ名・・・任意のテキストを入力する

アイコンキャプション・・・アイコン画像に表示される文字列・任意のものを選択する。「なし」を選択する場合、無地のアイコンになる

アイコンカラー・・・アイコンの表示色を青、赤、橙、緑、紫、白から選択できる

③作成ボタンをクリックする

④編集画面が表示されるので、下の項目を設定する

公開状態・・・「ON」ページが公開される「OFF」ページを非公開にする。作成中はOFFにしておくと良い

メニュー・・・・作成するページがメニューで切り替えるように設定できる。「選択する」をクリックすると、メニューデザイン選択ウィンドウが表示され、メニューの位置やデザインを選択できる。「なし」を選択すると、メニューなしの1ページの画面を作成できる。

いいねエフェクト・・・「ON」facebookページに「いいね!」しているかどうかで表示を分ける「OFF」表示を分けない→メニューについて  メニューの選択ボタンをクリックすると、メニューデザイン選択画面を表示できます。 →メニューの設置箇所・・・・「上側に設置」「左側に設置」「右側に設置」を選択して個別に設定できます。

⑤設定が終わったら「OK」ボタンをクリックする

→ポイント「メニューを作って同一ページに複数の情報を並べる」

タイムラインのアプリメニューのうち、ファーストビューで表示されるのは最大3つなので、どのアプリをどこに配置するかは悩みどころです。

しかし、上記のメニュー機能を使うことで追加するアプリの個数雨を節約することができます。メニューを使うと、作成するページの上部のタブメニューが表示されユーザーがページを移動することなくメニューを切り替えて複数ページを閲覧できます。メニューをうまく使って同一アテゴリの情報を一つのアプリに集約してみましょう。


◼︎編集をする

「エディタ」を選択すると、HTMLを書かなくてもページを作成できる。エディタでは、テキストの入力、テキストの文字色やサイズの変更、画像や表の挿入やレイアウトの変更などが簡単にできる

「コメント機能」を「ON」にするとユーザーが作成したページにコメントすることができるようになる

入力したら「プレビュー」ボタンをクリックする

入力内容の表示を確認する

「保存する」ボタンをクリックすると、編集した状態で保存される

編集が終わったら、「公開」を「ON」にする

「保存する」ボタンをクリックする。